Valeが大好き☆な私の日常ですw


by noctiluca13
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カテゴリ:学校( 24 )

明日は中間発表

 パワポの直しが終わってないorz
 今日は12時には寝たいです。
 3時間くらい頑張ります。
 しんどいのは明日の午前中までって思うと、
 少し前向きになれるかな。
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by noctiluca13 | 2008-09-11 18:05 | 学校

行きたくないなぁ

 明日と、もしかしたら10日と、それから12日は絶対。

 すげー憂鬱。
 12日さえ終われば今月はもう行かなくていいけど、
 卒業までにあと何回あたしは教授と喧嘩するんだろう。
 一かけらも尊敬してない。
 教授としても人間としてもクソだと思う。
 そんな相手とどうしたら会話になるのか分からない。
 顔を合わせる度に、
 なんか人として大事な部分を壊さないと、
 きっとこの先も嫌な思い沢山するんだろうなぁとか、
 そんなことばかり考えさせられる。
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by noctiluca13 | 2008-09-07 20:37 | 学校
 どうしたらいいのか検討も付きません。
 そして今日は午後に要点をまとめた資料の提出が待っています。
 んが、見事に白紙。

 だって今月のほとんどを寝たきりですごしていたんだもん。
 毎日起き上がっている体力もなくて、
 シャーペン握る事も出来なくなってたときにはもちろん、
 キーボードも手が震えてまともに打てなかったし、
 何より焦点が合わなくて画面や本を読めなかったんだから↓

 今だって調子のいい日と悪い日の差が激しい。
 とにかくあと12時間でできる事をしましょう・・・。
 3時間眠れたら御の字です。
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by noctiluca13 | 2008-08-29 00:43 | 学校

もう行きたくないな。

 違うな、あの人にもう会いたくないんだ。
 研究室自体に行きたくないわけじゃない。
 正確には二度とあの人と会話をしたくない。
 きっと昨日疲れすぎてしまったんだ。

 別に好きも嫌いもない。
 ただ、話していると拒絶され続けて私は困ってしまう。
 籍を残して指導教官を他に探せと言われたから、
 そうするつもりでいる。
 それでも最終的に私の論文に評価をつけるのはあの人だ。
 その事実が変わらないという事は、
 私は、定期的に会いに行かざるをえない。
 定期的に、自分が調べて考えた事を見せに行かざるをえない。
 そしてその度に拒絶される。
 結局それは、何の解決にもなってないじゃない。

 「指導できない」
 その言葉の意味が分からない。
 対立する意見なら、それはそれでぶつけてくれればいいじゃない。
 私はそれも必要だと思うのに。
 あの人はただ「無駄」だという。

 どうしたら届くんですか?
 どうしたら、それは「無駄」ではないと分かってくださるんですか?
 人と関るという事はあなたがそうやって「無駄」と決め付ける、
 その対立やすれ違いを認め合うという事じゃないんですか?
 「人間関係が煩わしい」のなら、
 何故わざわざ大学の教授になったんですか?
 以前の研究所での仕事を定年まで続けてれば良かったじゃないですか。
 あなたは、自分の矛盾を認めない。
 だから、あなたの言葉はきっと届かないんです。
 表面上取り繕っても、
 あなたが結局は学生になど無関心だという事は、
 あなたの授業に良く現れていると思います。
 伝えようという熱意がないから、
 「楽に単位を取れる授業」としてしかあなたの講義を受講しない。
 けれどあなたはただ悲しいばかりの人だ。
 私は、あなたに憎しみを抱く事はない。
 憎しみを抱くほどの愛情を感じる要素があなたからは欠落している。
 だから、あなたは私を病人扱いし続ける。
 私が、死に際の父に憎しみを覚えた原動を理解しない。
 あなたの世界はなんて、薄っぺらくなってしまったのだろう。

 私には、あなたは一つの悲鳴にしかもう映らない。
 でも、だからもう会いたくないんじゃない。
 あなたが何も受け入れないとそう言い切るから、
 だから会いたくなくなったんです。
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by noctiluca13 | 2008-07-12 12:49 | 学校
 多分、日本で「学校」という場所に通う最後の1年。
 大学生活最後のこの1年も、
 もう実質あと半分に近い今になって、
 中学の時のような気分を味わう羽目になるとは、
 こんなに悲しい思いをする事になるとは、
 さすがに想像していなかったよ。

 「対立する意見である限り指導できない」
 それは何故?
 「こんな風に言い争いになるのは時間の無駄だ」
 どうして無駄なんて言うの?
 「あなたの言ってる事はなんとなく理解できるけど、それは(私の考える)科学じゃない。」
 私の問題定義はそこにあるのに、
 「これまでに切り捨ててきたものを今更拾ったりなんか出来ない。」

 教授、あなたは「人間関係が煩わしかったからこの道に入った。」と言った。
 「君は煩わしいと感じてないだろう?」と私に尋ねた。

 いいえ、何度諦めたくなったかなんて数え切れません。
 煩わしくなかった時なんて極僅かしか思い出せません。
 こんな風に私を拒絶するあなたがその事にどうして気付かないのでしょう?
 こんな痛みを、煩わしくはないと振り切れるほど強くはまだなれないんです。
 だけど私はあなたの様に「後悔を忘却する」ことは出来ません。
 あなたは私の意見を拒絶すると言い切った。
 そして、それは煩わしさに自分がコレまで切り捨ててきたものだと言った。
 あなたは「選ばない事を選択した」のではなく、
 ただどこまでも「切捨て」て来たんですね。
 それはすごく悲しい事なのに、その知識のたくさん詰まった頭には、
 人間らしさを尊いと、自然で在ろうとする事は美しいのだと、
 そんな人としてとても大事なものが欠けているんですね。
 私が持ち込んだ薔薇の美しさにも、
 そのさわやかに甘く溶ける香りにも、
 剪定を必要とするほどに人が野生を奪ってなお美しく咲くその姿に、
 なにも痛みを感じないというんですね。
 あなたは私をどこまでも「病人」扱いすることで、
 自分とは隔離しておきたいのだという事を、
 私が感じ取っていないとでも思っているのでしょう?
 目の前で私がもどかしさに、口を開く前から拒絶される苦しさに、
 涙を流しても、
 耳を閉ざし目を逸らすあなたには、
 私の言葉は届いてくれない。
 それはなんて悲しくて痛い。
 何よりあなた自身がその悲しさに気付かないことがとても寂しい。
 世界は、目を凝らし、立ち止まってみれば、
 アスファルトの割れ目から必死に太陽を仰ぐ草花の方が、
 「忘却」に甘え感情を埋もれさせていく人間より、
 よっぽど生きているんだとすぐ気付くのに。
 ゆっくり歩いてみれば美しいものばかりに囲まれていたと、
 別の視点だってまだ得られるはずなのに、
 それをあなたは「無駄」と呼ぶ。
 その滑稽さに気付かない。

 だから私は、科学者のそんな寂しい考え方が嫌いだから、
 別の道に行く方がよっぽど心穏やかだと気付いて、
 でも最後なら、卒論でくらい問題定義をしようと決めたのに、
 手折ろうとなさる。

 けれど、私は拒絶くらいじゃ折れません。
 大事だと思う事は曲げられません。
 心を殺しては生きている意味がなくなってしまうから。
 それじゃ寂しすぎるから、

 来年、私があなたに書き上げた論文を手渡す時。
 ちゃんと読んでくださる事を祈っています。 
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by noctiluca13 | 2008-07-11 23:10 | 学校

薔薇園

 うちの学校には小さな薔薇園がある。
 図書館の傍にひっそりと。
 なんであんなところに作ったのかわからない。
 綺麗なのにあまり立ち入る人がいない。
 でも通り過ぎていく人達の目にさりげなく入る場所。
 その小さな園で今、
 薔薇達は次々とつぼみを開いている。
 「可憐に」って形容が良く似合う。
 凛として誇らしげなのに儚さを持ったまま、
 空気に薄く薄く芳香を溶かしてく、
 決して甘すぎず強すぎもしない。
 風が吹いて空気の密度が変わって、
 初めて気付くくらいに淡い。

 その色香にふらふらと誘われて、
 園内に入ったら、
 管理のおじさんが剪定をしていた。
 零れんばかりに花弁を広げた色とりどりの薔薇達を、
 鋏が落としていく。
 「咲いたそばから落とさなきゃダメなんですか?」
 聞いたら、
 「これから暑くなるから、咲いた花は落とさないと、木が疲れてしまうんだよ。」
 って帰ってきた。
 「でも綺麗なのに・・・もったいない」
 「それは人間のエゴ」

 考えさせられる一言だった。
 どこまでのエゴを是と言うのだろう?
 私は、花が落とされるのが可愛そうと思ったりはしない。
 必要なことだって分かるから。
 だけど落とされた花が、
 まだ美しいままどこにも飾られる事なく、
 ゴミ袋に入れられていくのは、
 とても悲しい事に感じて、
 会話の最中におじさんが切った薔薇をもらう事にした。

 最初に一番近くに在った赤い薔薇。
 「でもすぐ萎れてしまうよ、花瓶に差したいんだろう?」
 「いいえ、描こうと思います。零れ落ちてしまいそうな感じがいいんです。」
 「あぁそうか、どの色がいいんだい?」
 手に持った真紅の薔薇が美しい。
 「個人的な好みでは赤が好きですね。」
 「そうか」
 そう言っておじさんが選んで手渡してくれたのが、
 先に手に持っていたのとは種類の違う、
 一回り小さな黄色い薔薇。
 偶然のその色に嬉しくなった。
 「ありがとうございます。私研究室に行かなくちゃ」
 「いつでもおいで」

 黄色い薔薇は、
 花が小ぶりなのに抗うみたいに、
 赤い薔薇よりも強く香ってた。
 二つの色の違う薔薇は、
 二つの違った香りを空気に溶かす。

 美しくて、強そうで儚くて、香りは優しくて、
 少し、幸せをくれた。
 
 
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by noctiluca13 | 2008-07-11 22:27 | 学校

学生証が出来た。

 再発行2000円は痛いです。
 スイカだってパスモだって500円じゃないか!!!
 しかもあれはデポジットだからカード返せば返ってくるし、
 大学って世知辛い。

 ともあれ、
 一応持ち歩くのに便利な身分証明書が戻ってきて良かった。
 あとは来週運転免許証の更新に行くだけですねぇ。
 写真自分で撮って持っていこうかな。
 
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by noctiluca13 | 2008-07-08 22:22 | 学校

空調がなぁ

 昨日学校の図書館で本を読んでいたら咳が止まらなくなって焦った。

 昔から図書館は結構苦手な場所。
 一つは埃。
 図書館は埃っぽくてカビっぽい。
 そしてコレは図書館だけじゃなくて本屋さんでもだけど、
 私は本棚の中の本を探していると、
 かなりの頻度でめまいや立ちくらみを起こす。
 時々は倒れかける。
 起立性低血圧だかららしい。
 そして夏はどこに行ってもそうだけど、
 冷房がキツイ。
 図書館なんてさ、
 本を読む人は基本的に動かないでじっとしてるんだから、
 冷房の設定温度はお店とかよりずっと高くていいと思うんだ。

 基本的にうちの学校の教室は夏になるとどこも寒い。
 空調の中央集中管理の弊害だと思う。

 クーラーで冷やされて乾燥した空気はとても苦手。
 自分の家にいる時にはクーラーは8月の一番暑い時期くらいしか使わない。
 冷房は、
 人が大勢いる場所とか、
 パソコンや機械類が沢山稼動してる場所でなければあんまり必要ないと思う。
 
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by noctiluca13 | 2008-07-04 18:46 | 学校

1週間間違えてた^_^;

 焦った。
 レポート期限を1週間勘違いして、
 明後日提出と思い込んでました。

 白紙の状態をどうしようかと・・・008.gif

 とりあえず、
 今日は英語の課題を半分は終わらせます。
 うわぁどっちにしても間がない009.gif
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by noctiluca13 | 2008-07-01 07:46 | 学校
 教授に行くって言っちゃったのに・・・
 頭痛と腹痛と腰痛と吐き気で結局ベッドの上で一日が終わりました。
 毎月必ず3日~1週間コレに悩まされる。
 今回は消炎鎮痛剤(市販)が効かない酷い方ですけど、
 女でいるのがイヤになる。
 男が羨ましいです。絶対フェアじゃないって、

 予定を立てても体が裏切る今日この頃、
 保険証がないというのは本当に不便なものですね↓↓
 なかなか元に戻ってくれない体重も、
 ちょっとすると痛くなる喉や気管支も、
 また寝付けなくなったことも、
 PMSにもうんざりです。

 本当は先週婦人科にホルモンバランスの検査してもらいに行く予定でした。
 財布すられて保険証さえなくならなければ(-_-;)

 10日には卒論の調べ物をとりあえずまとめて出さなきゃならない。
 英語の課題もいい加減提出してしまいたい。
 ただでさえ学校のことに全く身が入らないのに、
 あちこち痛くてまともに集中も出来ないし、
 イラ②するぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!
 皺が増えたらどうしましょ008.gif

 とりあえず学校には月曜の朝一に行こう。
 教授のポストにレポ投函してこよう。
 
 
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by noctiluca13 | 2008-06-27 23:39 | 学校